2012年01月08日
2011年12月26日
2011年11月03日
今夜はヒストリー?って番組で、源平特集やってたので楽しく拝見いたしました。
歴史はだめな私が唯一詳しいかもしれない、大好きな源平。
お母さんにいろいろ説明しつつ見ていたら、CMのあと平家の美少年が登場!って出てきて
「あれ…?平家の美少年って誰だっけ?」と言うと、母は「知らない…だれ?」
「美少年って言うと…敦盛しか出ないんだけど、違う?」「え?しらない」「平家で若い男の子って、あっちゃんしか出ないんだけどなぁ」とそんなことをうだうだいっていたら、大当たりでした。
思わずハイタッチ。でも美少年って言われてたってことを忘れてました。
笛がすごいとか、若くして亡くなったとか、そういうのだけ覚えてましたよ。
あの、最後のセリフとかとか。
あっちゃん好きです。ええ。
あと、源治も平家も元をたどれば同じ血筋ってことも何となく覚えてました。
やっぱり源平大好きだー。
2011年10月31日
2011年08月09日
2011年04月25日
2011年02月06日
ヒーロー熱にはまったのでヒーローものをひとつ。
とはいえ全く戦いません。
サンレッドっぽいかもしれない。
で、でもぱくりではないのですよ。何だかほわんと浮かんでしまった物語なので何とか形にしたいのです。
とはいえ全く戦いません。
サンレッドっぽいかもしれない。
で、でもぱくりではないのですよ。何だかほわんと浮かんでしまった物語なので何とか形にしたいのです。
2011年01月06日
この間夕方に、本屋さんへ行きました。
閉店間近なので急ぎ足で店内に入ると、ショートカットのお姉さんが中腰で本の整理をしていました。
黒縁眼鏡で、ひょろっとしてて、可愛い感じのお姉さんです。
ぺこっと頭を下げると、お姉さんが
「いらっしゃいませー」
店内には人はおらず、私一人だったので急いで目的の本を手にして、ちらっと雑誌の方を見ると。
あれ?ガルスタ発売してる…!
以前から雑誌の取り置きをお願いしていたのに、今回は連絡もなくおかしいなぁと思っては居たのですが。
どうやら新年を迎えて、取り置きも無かったことにされてしまったようです。あれ?普通そうなのかな。
この時はお金が無く、仕方なく目的の物だけ購入して車に戻りました。
「ただいまーあのね、ガルスタあったよ」
「え?取り置きしてるやつよね?」
「うん、だけど普通に棚に置かれてた」
ここの本屋さんはガルスタは一冊しかおいてないので、あれが売れてしまうともう手に入りません。
すると母、徐にお金を取り出し
「買ってきなさい」
「え?二回目はちょっと恥ずかしいよ…」
「いいじゃない、取り置きしてるのって取りに来なかったらああやって出しちゃうんだから。今行ってきなさい」
母の目が怖かったので、恥ずかしいのを我慢して再び急ぎ足で店内へ。
お姉さんはさっきと同じ場所で本の整理をしていたのですが、目があってすぐぺこっと頭を下げた私は、小さな声で
「すみません…」
お姉さんは柔らかく微笑むと
「ふふっ」
とやっぱり小さく笑って場所を譲ってくれました。
二回目のレジはなんとも気恥ずかしく、お互い笑っては居ましたが。
ああ、あのおねーさんかわいいなあ。
なんてほのぼのしてしまったりして。
あと、ガルスタ買えて良かったです。
今月号はどうだろう…頑張って買いに行ってみようっと。
2010年12月23日
2010年10月30日
突然ですが、先日祖父が亡くなりました。
昔は絶対泣くだろう、耐えられないだろうと思っていたけれど
いざその時が来ると、案外呆気ないもので。
悲しいのに、涙が出ないんです。
悲しいって言ってるけど、悲しいかも分からない。
ただ、見えなくなった。みたいな。
引っ越して会えなくなった、みたいな。
不思議な感じ。
でも、時々おじいちゃんが好きだった食べ物のことなどを考えると
ああもう食べさせてあげられないんだ、と
どうしようもなく、苦しい感じになります。
…それでも、私は頑張るのです。
昔は絶対泣くだろう、耐えられないだろうと思っていたけれど
いざその時が来ると、案外呆気ないもので。
悲しいのに、涙が出ないんです。
悲しいって言ってるけど、悲しいかも分からない。
ただ、見えなくなった。みたいな。
引っ越して会えなくなった、みたいな。
不思議な感じ。
でも、時々おじいちゃんが好きだった食べ物のことなどを考えると
ああもう食べさせてあげられないんだ、と
どうしようもなく、苦しい感じになります。
…それでも、私は頑張るのです。